市場に価値を提供する「ビジネスプロデューサー」へ
アソシエ会員 → ビジネス会員
- 【受講科目】
ビジネスプロデューサーに必要となる対人対応力
ビジネスプロデューサーに必要となるITスキル
ビジネス会員 → インフルエンサー会員
- 【受講科目】
ビジネスプロデューサーに必要となるマーケティングスキル
ビジネスプロデューサーに必要となるプレゼンテーションスキル
世の中の動き、市場、競合、自社について分析する方法を学ぶことで、顧客の視点で新しいビジネスの発想、有益な情報の提供ができるビジネスプロデューサー(インフルエンサー)を目指します。
| 時間 | テーマ・内容 | ねらい(受講者の習得目標) |
|---|---|---|
| 10分 | オリエンテーション | ○スキルアップ教育コースの全体像を把握する ○本研修の目的を理解する |
| 20分 | 情報感度を上げる 「情報感度」を測る 社会の変化を感じる |
○新聞やニュースを見ることで「情報感度を上げる」ことは、マーケティング発想の出発点 |
| 90分 | マーケティング発想とは 市場から発想する スペック・機能・ベネフィットに分けて考える 情報共有のための情報整理 |
○市場からの発想、顧客視点とは何かを再考する ○お客様が求めているものは何かについてプロダクトコーンで考える ○効果的な情報収集と分析のための社内の情報共有の在り方について認識する |
| 70分 | 情報収集 情報収集力とは-仮説の重要性- 情報収集の考え方 課題発見のために必要な情報 市場調査の目(マーケティング発想) |
○仮説の重要性を理解し、情報収集と分析の効率的な方法を学ぶ ○ソリューション営業に必要な、収集すべき情報が何かを理解する ○収集した情報のうち、重要なものとそうでないものの判断基準の考え方を理解する |
| 80分 | 情報分析 仮説と検証 情報分析とは 情報分析の考え方 フレームワークの活用 情報構造化の3つの基本パターン |
○収集した情報を分析するための情報の整理手法を学ぶ ○収集した情報(事実)から状況を見極め、お客様の問題を想定した上で、仮説をたてるポイントを理解する |
| 90分 | ワーク | ○課題テーマに沿って仮説のために必要な情報とデータ分析を考える ※個人ワーク→グループワーク→発表 |
セミナー、講演などの場で、参加者が行動を起こすきっかけとなるようなプレゼンテーションが実施できるよう、デリバリースキル、資料作成スキルを磨きます。
| 時間 | テーマ・内容 | ねらい(受講者の習得目標) |
|---|---|---|
| 10分 | オリエンテーション | ○スキルアップ教育コースの全体像を把握する ○本研修の目的を理解する |
| 60分 | コミュニケーションの基本 相手に伝わるもの コミュニケーションの阻害要因 |
○相手が受け止めるもの、伝わるものは言語(言葉)だけではない、非言語の影響の大きさ、どう伝えるか(表現)の重要性を理解する |
| 80分 | 伝える内容の準備と整理 セミナー企画の視点 論理的であることとは メッセージが論理的であるために 相手の納得を得るために必要な情報 |
○マーケティング発想をもってセミナーを企画する ○「何を」伝えるのか、そのメッセージを明らかにし、相手が理解しやすく納得できるために必要な情報、準備の必要性と方法を理解する ○相手が知りたい情報、伝えるべき情報を整理する視点を身につける |
| 90分 | 話の組み立て方 相手が理解しやすい話の構成 シナリオ作成演習 |
○メッセージを相手に「どう」伝えるのか、最低限必要な論理構成を学ぶ ○演習を通じて、相手に伝わる構成のポイントを理解する |
| 60分 | わかりやすい資料作成 資料に入れるべき情報 視覚的に伝える |
○資料として準備すべき情報と口頭で説明すべき情報を切り分ける ○ビジュアル化の効果と注意点について理解する |
| 60分 | 伝える技術 わかりやすい、聞きやすい話し方 場の空気を読む |
○相手を引き込む話し方を理解する ○プレゼン中の聴き手分析と参画感を与える進行の仕方について学ぶ |









